Q&A よくあるご質問

よくあるご質問をまとめております。

ご登録から営業開始まで

登録にはお金がかかりますか?
ご登録、各種コンサルティング、営業サポート等々すべて無料となっております。
時間がなく、あまり詳細の記入はできなさそうなのですが、何かサービスはありますか?
はい。当社サービスのご利用をご検討される方の中には現場にてご活躍されている方も多いので、お忙しい方向けに必要最低限の情報(お名前、メールアドレス、スキルジャンル)のみで簡易登録を可能にしておりますので、お気軽にご登録くださいませ。
フリーランスとしての経験がありません。登録は可能ですか?
特に独立したての頃は人脈、営業力が不足しがちです。
初めてフリーランスとして仕事をされる方も安心してご利用頂けるマッチングサイトです。
そこに私たちの存在価値がありますので、逆に初独立、スキル不足で心配されている方にご登録いただくことをお勧めいたします。
エージェントを利用するメリットは何ですか?
時間の節約と本業への集中ができることが一番のメリットです。
個人事業、経営の成功の鉄則は、持っている資源を得意分野へ集中させることと考えております。
また独立しましたらやはり資金繰りが一番の胆で、現在のプロジェクトを成功させることと同じくらい、次のプロジェクトまでの期間をあけないことは重要と考えます。
ただ、営業活動をしながらですとどうしても本業のシステム開発に集中できず、本業でのパフォーマンスにも悪い影響を及ぼします。
そこで、皆様は本業のシステム開発を、当社が次案件獲得の営業活動を行う協業体制が一番効果的と思います。
また、当社担当から随時市況もご報告いたしますのでマーケティングにかかる時間、労力もカットでき本来の業務により集中できます。
個人事業主と当社営業代行は相乗効果を生み出せお互いにメリットがある体制です。
契約終了は数か月先ですが、登録はできますか?
即日案件も多いですが、四半期や年度など先々を見越したタイミングでの人材募集の依頼もいただいております。 基本的には1か月前時点で延長の有無が判明すると思いますが、慎重派で計画性を重視される方には開始時期までに余裕のあるご登録をお勧めいたします。
営業担当者は1名ですか?
当社営業部担当は複数おりまして、基本的には営業部一丸で営業させていただきます。
ただ窓口を絞ってほしい、一本化してほしいなどのご依頼がありましたら対応いたします。
案件成約後は、基本的には専任の担当者がメインで担当いたします。
ご希望により副担当もお付けすることも可能ですのでご相談くださいませ。

営業開始からご契約まで

取り扱っている案件はどのような案件がありますか?
当社で取り扱っている案件は多岐にわたっております。業種でいうと金融、物流、商社、小売り、ゲーム、ソーシャル、官公庁になります。分野についてもJava、PHP、VB、COBOL、インフラ、ミドル、C言語、ファームなど上層から下層レイヤーまで、工程でいうと最上流のコンサルティングから要件定義、設計、開発、テスト、保守、移行などなど幅広く取り扱っておりますので皆様のスキル、ご希望に沿った案件をご紹介できると自負しております。
これはないだろう・・・など思われている分野についてもタイミングによりご紹介できますので、どんなことでもお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
なお、当社サイトに掲載している案件は日々更新をしておりまして、2ページ目以降は状況により充足している可能性がありますので、最新の案件状況についても当社スタッフまでお気軽にお問い合わせください。
また、当社顧客との秘密保持の関係上公開できない案件もございますので、ご登録後に、公開案件と併せてご紹介させていただきます。
応募したい案件があるけど、自分のスキルに不安があります。
案件によっては、スキル習得を前提として就業できるものもあります。
当社コンサルタントがご不安、スキル懸念について詳細をお伺いし、可能な限りご希望に近い形で案件をご紹介いたします。
大規模なプロジェクトに参画することはできますか?
個人事業主単体での参画が難しいような規模のプロジェクトも、当社ご登録の方々とチームを組んで参画した実績もありますので大規模案件への参画可能です。
またお知り合いの方とセットで動かれている方にも、募集枠も多くお勧めです。
案件の紹介や面談を受けるのはありがたいけど断ることはできますか?
はい。もちろん当社として、景気や市況、キャリアなどの現状や将来を鑑みての提言はさせていただきますが、最終的には各プロセスごとに皆様のご判断、ご意思に沿って手配してまいりますので、お気軽に、率直にご相談ください。

ご契約後について

新しい現場で不安が多いのですが、何かサポートがありますか?
はい。入場後が皆様との協業の本番と考えております。
新しい現場は、ご不安やストレスが多いと理解しておりますので、特に最初の2週間については都度お電話、メール、訪問などを心がけております。
一緒に協業させていただくパートナーとして、良いお仕事場となるよう精一杯サポートしてまいりますので、小さなことでも随時ご連絡いただけますととてもうれしいです。(愚痴も大歓迎です!(^^))
入場後、状況が変わってきて、希望とずれがあるのですが・・・
ぜひご相談ください。ご連絡をいただいた後、現場及び皆様の状況の詳細確認、ご希望のすり合せ等々を調整いたします。
どうしても調整が難しく、双方のずれが埋まらない場合は、現場プロジェクトの区切りやその時の発注期間を念頭に退場調整をさせていただきます。
入場後実績もつめて自信もついてきたので単価を上げてほしいですが可能でしょうか?
はい、通常は半年から1年ほどで実績も認められますので、単価交渉をさせていただいております。(保守などプロジェクトの性格や予算状況により上がりにくいケースもあります。)
また、事前の前提と違い途中でリーダーになった、負担の大きい担当になったなどなど変化があった場合は参画から短期でも交渉しやすいケースが多いので、都度ご相談ください。

キャリアについて

フリーランスとはどんな立場ですか?またどのような経験でなれますか?
個人事業主(インディペンデントコントラクター)になり、法人に準ずる存在として独立的な権利と義務を持ちます。 社員時代よりも自分自身の責任が重い分、報酬は高い傾向にあります。
独立された方の実績ベースで行くと、早くて2年目から独立されて活躍されている方もいらっしゃいます。
ただキャリアコンサルタントの観点からは、年数というよりは一通りの開発工程を経験、習得したタイミングでの独立をお勧めします。
というのも、フリーになるとプロジェクトで教育をしてもらえる可能性は少なくなり、即戦力を求められます。
PGとして参画したらPGとして、SEとして参画したらSEとしてパフォーマンスを求められますので、スキルアップはできますが、キャリアアップの機会は少なくなる思います。
そこで、一通りの開発工程の経験を積んだタイミングで、逆にどこを伸ばしていきたいか選択しやすいフリーランス(独立)をお勧めします。
「プログラマー35歳定年説」が心配です。何か対策はありますか?
確かに年齢に伴い必要スキルも厳しく求められる傾向にあります。
ただ、当社では60歳以上の方の就業実績もありますので定年という意味ではなく、35歳以上の方はキャリアの積み方、契約に関するふるまい方、条件面でより慎重な注意が必要となってくるということです。
つまりはキャリアや人脈、契約に関するお作法などを大切にしていけば年齢に関係なく更なるご活躍が可能です。
具体的な行動については当社キャリアコンサルタントにお問い合わせください。
今後管理系の職種に進むべきか、プログラマーとして今のまま続けるべきか迷っています。
結論から言うと「好きかどうか、得意かどうか」を基準に判断してください。
リーマンショック以降、今までのようにPG⇒PL⇒PM⇒コンサルなど一般的なキャリアの積み方は当てはまらなくなってきています。
最近の市場ニーズとしては幅広い経験を積んだのち、職種に関係なく自分の得意分野を伸ばしている人が求められる傾向があります。(一人二役、三役が求められつつ専門性も求められるという厳しい状況でもあります・・・)
ご自身の得意分野は、情熱を持って取り組める分野でもあると思いますし、強みになりますが、幅広い経験という土台がないと、本当に得意分野なのかどうかもわからず、得意分野から少しでもずれた場合に応用が利かなくなってしまいます。
そこで当社では30歳までは好き嫌いなく幅広くプロジェクトを経験したのちにご自身のキャリアプランを策定していただくことをお勧めしております。
資格はやはり取得したほうがいいのでしょうか?
当業界で一番重要なのは「何ができるか」です。ただリーマンショック以降企業も慎重にスキルを見極めることが多くなり、書類選考時点で同スキルの候補者がいた場合、資格は有効な要素となります。また未分野への就業もしやすくなります。そこでスキルチェンジを考えている場合や、競合が多い分野であるほど資格を取得いただくことをお勧めします。
将来的には自分で事業を興したいと思っています。エンジニアにとっての起業・独立のメリット・デメリットは何ですか?
簡単にまとめると、メリットは収入UP、キャリアの作りやすさ、人脈の構築などで、デメリットはお仕事継続の不安定性、信用の低さなどです。
詳細は「フリーエンジニアの魅力」をご参照ください。
なお、他業界と比較した場合は、専門職の世界である当業界での事業安定性はかなり高いのでとにかくお仕事の継続性を重視される方にとっては独立しやすい業界でもあります。
ご自身で企業をされるときに人脈というのは大きな力となります。またエージェントとも関係があればサービスの営業支援も受けられる可能性もあります。
フリーランスから正社員へ戻れますか?
フリーランスはやっぱりいやだなという方向けに当社では紹介予定業務委託というサービスも手掛けております。
正社員への就職はやっぱり慎重にならざるをえません。
また企業側もフリーランスの方の正社員就職については少し心配があるのも事実です。
そこで当社ではお互いに見定める期間を経て就職すべきだという考えております。
最初は業務委託で就業しつつ、相思相愛でしたらそのまま正社員として就職できるようサポートいたします。
プログラマー(PG)、システムエンジニア(SE)、プロジェクトマネジャー(PM)、プロジェクトリーダー(PL)の違いを教えてください。
ご存知のように、開発には「要件定義、基本設計、詳細設計、開発、テスト」という工程があります。
基本設計までが上流工程、以降は下流工程と呼ばれますが、上流工程を担うのがSE、下流工程を担うのがPGとなります。
またプロジェクトの中のチームの一つをマネジメントするのがPL、プロジェクト全体に責任を持つ人がPMとなります。
ただ、最近ではアジャイル開発の流れもあり明確に担当分けされているプロジェクトも徐々に減っています。
また現場のニーズは一人二役、三役できる人を求められますので、そこまでこだわらずに、PGでしたらSEを意識してお仕事をするなど自分の担当以上のお仕事を心がけることが重要になってくると思います。
年齢が心配なのですが・・・
確かに案件により年齢制限はございますが、ニーズがある現場は必ずあります。
むしろ案件を探しづらい状況でも、何かしら案件をご紹介できることが当社の強みです。
状況に応じた対策手法も培っておりますので、ご不安、ご懸念などございましたらお気軽に当社までお問い合わせください。

その他

契約形態について
当社のご契約時の形態としては、個人事業主もしくは法人としての「業務請負・委託契約」、保険に加入する「契約社員契約」があります。
ご希望に応じてご選択いただけます。(案件によりご希望に沿えないケースがありますが、その際は事前前提として案件ご紹介時に大体確認できます。)
契約社員とは何ですか??
実は契約社員は呼称であり、法律上で何ら定義がありません。
強いて述べるとすると、雇用期間に限定のある正社員に近い立場となります。
正社員と同じ待遇で仕事を選びやすい半面、契約更新の都度失業リスクも伴います。
メリット、デメリットを総合すると個人事業主と正社員の中間くらいの位置になります。
締め支払いサイトを教えて下さい。
基本的に当社に入金後、5営業日をいただいております。(EX:当社へ30日⇒お支払い35日)
先払い制度もございますので、ご希望の方は担当営業までお問い合わせください。
契約期間中の解除はできますか?
契約期間中は、契約違反となり、顧客との信頼も損なってしまいますので、基本的には中途解約はできません。
ただし、契約条件とお仕事内容がかい離したり、ご自身の責によらない事由で就業自体が不可能になった際は、営業担当、当該顧客など関係各社で協議して退場、条件付き継続など対応を決めていきます。
仕事の切れ目なく案件に携わることはできますか?
もちろんタイミングにもよりますが、当サイトをご利用の皆様にはほぼ切れ目なく案件に就業していただいております。
残業代や休暇はどうなってますか?
個人事業主の方は、残業代や休暇という概念はありません。
大体のプロジェクトで月の基準時間が定められますので、基準時間内でしたらお休みもプロジェクト、チームに影響のない範囲で取得していただいても月額基本料に影響はありません。
なお、基準時間を上回ると社員時代の残業代と同様に超過精算として追加工数分の報酬が発生し、月額基本料に追加されます。
逆に、基準時間を下回ると社員時代にはあまりなじみのない控除精算として不足工数分が月額基本料から控除されます。
個人事業主になる際に何か届出は必要ですか?
個人事業の開業をするには税務署への手続きや届出が必要です。
ただし、複雑なものはありませんので1日で手続きは完了します。

【必要な届出】
「個人事業の開業廃業等届出書」
「個人事業の事業開始等申告書」
事業所在地のの税務署に届出を行います。
※そのほか、青色申告、家族への給与支払い時に別途届け出が必要です。
国税庁HP:http://www.nta.go.jp/)※サイト内の「申請・届出様式」より書類のダウンロードも可能

また保険等ですが、国民年金、国民健康保険の加入は義務ですので、個人事業主で仕事をする場合は必ず手続きして下さい。
健康保険について、会社退職後でも2年間は前職の健康保険に任意継続加入可能です。
確定申告について
今までは通常の会社員でしたら会社にて税務手続き、源泉徴収をしますが、個人事業主の方は確定申告する必要があります。
青色申告は白色申告に比べ、しっかりとした帳簿記載の必要がありますが、税の優遇措置があり、節税に繋がりますのでこちらをお勧めします。 事前申告が必要ですが、家族に対する給与は全額経費に出来ます。

なお申告の流れとしては、1月から12月までのお金の流れを帳簿で管理し、所定のフォーマットで税務署にて2月中旬から3月中旬の間に申告をしなければいけません。
具体的には年末前後に税務署から確定申告関連の書類一式が郵送されますのでそちらを参照ください。
個人事業主として社会保険等はどうなりますか?
個人での加入が必要となります。
健康保険、年金保険への加入は義務となります。
自宅でお仕事可能な受託案件はありますか?
ございますが、昨今はセキュリティ関連で全体的には減っております。
なお、受託はリスクも高くなりますので一度常駐型でお付き合いの実績がある方のみご紹介しております。
福利厚生はありますか?
当社では、独立サポート、上京サポート、税務代行、保険取扱い、ポイント制度、福利厚生専門会社との連携等々当社ご登録の皆様のお役に立てるサービスをこれから随時導入してまいります。
導入済みのサービスについては、サイト内のスペシャルコンテンツにて詳細説明を随時アップしてまいりますのでご確認お願いします。
スキルシートとは何ですか?
技術に特化した職務経歴書になります。
その内容次第で面談合格率、希望案件就業率も変わってきます。
フォーマットがない、書き方がわからないなどご不安、ご質問等ございましたら当社コンサルタントにお気軽にお問い合わせください。
今までの豊富なコンサルティング、営業経験から寄り寄りスキルシート作成のアドバイスをさせていただきます。(こちらからフォーマットをダウンロードできます。○○○)
スキルシートをお持ちの方は、そちらをご使用いただいても問題ございません。

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